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名古屋市立大学の6年では、毎年年末に薬ゼミ主催の年末集中対策講座が開催されます。

例年は要点集と領域別既出問題集を使用するものでした。しかし今年は、新カリだからか、「青本を購入して下さい」とのことです。

多くの名市の生徒は青本を買わないようです。理由は、値段が高いこと、量が膨大であることなどです。ですから昔の要点集を使い、領域別既出問題集を使用する生徒が多いようです。

しかしこれは名市のことであって、私立6年&既卒ならば、青本を購入して、利用した方がよいのでは?と思います。理由は、要点集は、本当に要点が列挙されているだけなので、基礎的な概念が分かっていないと、結局立ち止まってばかりという状況になります。それに対して、青本には解説がたっぷりとあります。自学自習用としても、青本の使用はよいのでないでしょうか。

鈴鹿の2019年度、進級人数&国試実績について書いてみたいと思います。

〇2019年度の学年が、入学した時には、約120人いました。ストレートで進級出来た(卒業試験パスも含む)のが、約80人。6年のもとからいた留年生の数は約20人=合計約100名となります。

〇約100名が国試を受験して、合格は約60名になりました。つまり現役合格率約60%ですね。低いですね。。。

偏差値・学費・入試・留年・教員・留年率・オープンキャンパス・合格率

鈴鹿は、他大学と比較すると、比較的親身に指導してもらえますが、大きな弊害もあります。

それは「多くの先生が、何度でも再試をしてくれるため、生徒たちが、なんとなく進級出来てしまうことです。」

持ち越し科目は、2教科ですが、何度でも再試をしてくれる教科が多いため、比較的簡単に進級出来てしまいます(もちろん教科によっては、「今回は一回のみです」と言われる教科もありますが)。

そのため、上の学年に進んで、持ち越し科目を対策するのに、ぐちゃぐちゃになってしまうようなことがよく起きます。

鈴鹿の弊害は、一言で言うと、「既卒になると大変です」に尽きるでしょう。なんせ、本当に理解していなくても、進級出来てしまうのですから。

もし鈴鹿の方が既卒になってしまったら、当然大手予備校に通うと思いますが、それだけでは、ついていけないのは明白です。青本などいきなり解けないレベルではないかと思われます。既卒の方は、基礎知識を再び活用しながら、個別で国試対策をしていくのがよいでしょう(青本を集中的に対策したらどうでしょうか?解説がたっぷりあります)(自力では無理だと思います)。そのためにも、対策は早くから開始した方がよいと思います。

なんにせよ、既卒の方も、現役の方も、来年から新カリキュラムです。出来る限り、今回の国試で合格するようにしておきましょう。

偏差値・学費・入試・留年・教員・留年率・オープンキャンパス・合格率

神戸学院大学の方からのお問合せが増えています。

大阪摂津富田校まで、兵庫県の住吉駅(JR)から約45分。完全個別指導になります。月に何回個別授業をとるかは、別に決まっていないので、あくまでも生徒さんの希望回数に応じることが出来ます。

過去問&復元問題を欲しがる方がやはり多いですね。1年なら小テストのサポートでしょうか。アイファでは、各大学のデータを分析&生徒さんに提供しています。

神戸学院は元々留年多いが、近年特に留年数増えている&&コロナのために、学習の不安があるというところでしょうか。

手遅れになる前に、対策をとっておきましょう。

既卒の方々からの、お問合せや面談が増えてきました。

そのような方々は、大抵大手予備校に通われていますが、この時期模試の成績がふるわなくて、「このままだと国試に合格出来るのだろうか?」と心配になっている方々が大半です。

アイファでは、通常この時期は、既卒生の受け入れをしていませんが、今年はコロナがあり、大手にもネット授業で、大手に通塾されていない方も多くいて、問合せも増えてきたので、既卒生対象の新講座を開設することにしました。

そのような方を対象に、若干名の集中個別対策を実施することにしました。

来年は新カリ2年目になるので、大幅な難化が予想される。。。今年可能であれば、合格しておくべきでしょう。

アイファでは、集中的にこの約3ヵ月個別対策することで、来年2月の国試の合格を目指します。

(アイファの今後の既卒対象の個別授業スタイル)
・集中的に対策出来る方のみ対象。
・大手と組み合わせ可能(大手の授業を自宅でオンライン受講している人は、アイファに来て、大手の授業を受講されている方も多いです(毎日朝から))。
・完全個室の個別指導。
・対面型&オンライン個別授業可能。
・基礎学力が足りない状態で、大手で講義を朝から夕方まで、聴いていても、問題を解く力は向上しません。大手は基礎学力がある人がいくところで、ある意味、そのような人がダメ出しをするには最適です。合格する人は、朝から夕まで全ての授業を聞いて、時間を無駄にすることはしないでしょう。合格するには、自分で工夫して、演習時間を絶対に確保するべきです(大手の講義授業を延々と聞くため、自分の演習時間が取れないと、それが原因で国試に不合格になる可能性もあるのではないでしょうか(私見))。ただし大手の模試は必要ですね。全体の中での順位が分かりますから。
・アイファでは、基礎的な分野の解説を集中的に行い、青問などを使い、フルスピードでチェック(演習メイン)。
・分野ごとに「何を覚えて、何を理解しないといけないのか?」を講師がフルスピードで仕分け。
・模試などで成績が伸びない人は、基本的な概念の理解をしないまま、ただ漫然と問題集を解いている方がほとんどです。それでは合格出来ません。解けなかった問題は、時間をおいて解き直し、その時には自分で解説出来るレベルに指導します。
・平日は午前から通塾して、専用の自習室で課題を解いてもらいます。授業のみでは国試に合格できません。アイファは1人1人に自習室完備。平日は夕方から授業。土日祝日は朝から授業。
・新しい問題集は購入不要です。今お持ちの参考書を使用。

過去問を分析する限り、名市よりも難易度が高い教科が多いですね。

名市大は国家試験相当の試験範囲に対し、愛知学院大は、教科毎に専門的な内容が出ているように感じます。

例えば、愛知学院の「機能形態学」を例にとって述べてみます。

例えば名市の同教科の解答としては、「電流の立ち上げに必要なイオン及びその静止膜電位は?」という問に対しNa+、-80mVなどといったものです。

それに対し愛知学院大では、「その電流図を書かせ、穴空きではなく長文で答えさせる問題」になります。

長文になると、覚えるポイントが曖昧になる分、難易度が上がります。

では愛知学院(薬)の生徒はどうしたらいいのでしょうか?

過去問と実際に出題されるパターンにはそんなに違いはない場合が多いので、「定期試験の過去問を集め、模範解答作成を講師が行い、配布するのが、最も効果的な進級支援でしょう。」

それにしても、愛知学院で、毎年多くの留年生が出るのは、当たり前ですね。

愛知学院で一番かわいそうなのは、定期試験の過去問&復元問題が手に入らない人でしょう。大学に入るまでは、知識量が少ないので、個人プレーでもなんとかなるのですが、大学に入学してからは、知識量が半端ないので、情報戦となります。情報戦=人脈力(勉強の出来る生徒とアクセスできる環境作り)です。留年を何回も繰り返していると、なぜ成績が悪くなるか分かりますね。「今年から先生が変わった」、「あの先生はこの分野が毎年出る」、「過去問これだよ」、「これ復元問題だよ」といった言葉が行き交わせることが出来る友人/知り合いに自分を囲ませることが出来るかどうかが、その方の大学に入ってからの進級における学力を決定するのです。大学に入って、勉強が出来ない人=孤立している(性格が悪い、留年繰り返してしまった)/自分の学力が低いので、勉強出来る生徒に相手にされず、周りに勉強出来ない生徒ばかりの人です。

人間関係はギブ&テイクで成立しています。自分だけ欲しがっていたら、周りからいい人脈は消えていき、相手にされなくなるでしょう。逆に勉強出来なくても、いろんな角度から、周りにギブをしようとする生徒は、重宝されるでしょう(過去問が手に入ったら、喜んでコピーさせてあげるなど)。

あなたは大丈夫ですか?勉強の出来る生徒に周りを囲ませる努力をしていますか?

卒業研究と国試勉強の両立で悩んでいる薬学生が多くいます。

研究室に配属されてから研究が忙しくて、授業を休みがちになったり、テストでも成績が下がって再試験をたくさん受けることになってしまったと落ち込んでいます。

アイファでは、そのような薬学生に、「研究室に配属されてからも成績を落とさずに薬学の勉強を続けるにはどうすればよいか?」を考えています。

一つ目として、5年のうちに、物化生の基礎系科目については、過去問対策をある程度終わらせておくとよいかもしれません。具体的には、物化生の青問を終わらせておいたらどうでしょうか?しかし5年の間にこれを個人で実施するのは、就職活動に伴うインターンシップや実務実習があるため、実際問題難しいと思います。ですから、個別でこれらを5年の間に指導してくれる指導者を見つけて、それをペースメーカーにしながら、進めていくのがいいのかもしれません。

二つ目として、6年のタイムマネジメントをいかにうまく行うかを工夫することが挙げられます。研究に関しては、国公立大学の方が、厳しいのが現実です。その中で優秀な生徒を見ていると、隙間時間の有効活用や明確な勉強時間設定を行っています。隙間時間を活かすということですね。指導者を見つけるのではなく、個人で学習していくのなら、5年のうちに青本の基礎系科目を終わらせておくよりも、6年になってから、タイムマネージメントを活かして計画的に勧めていくほうが得策かもしれません。

今の北陸大学3年生の中で、持ち越し科目ギリギリで持ち上がった生徒たちのほぼ全員が、3年の前期で留年決定とのこと。。。

さらに3年前期で落とした科目が、ほとんどが6科目以上落ちと大量。。。(そのような生徒たちが、ほとんど落としている科目は、3年後期の分析化学。3年前期の天然物化学。薬理・薬物治療学(2年後期と3年前期))。

そもそも前期で落とすということは、進級を考える上ではありえないのですが、現実問題そんなに前期で落としていて大丈夫でしょうか?今、後期を対策中で、来年受講する科目の教科数を減らそうとしているそうですが、無事に4年に進級出来るのでしょうか?

北陸大学は、姫路獨協大学と並び、薬剤師国家試験の合格レベル最底辺大学。。。

やはり今年のコロナで、生活が乱れ、理解も不十分なまま放置したのが、致命傷だったのでしょう。

(北陸大学で落単多い科目)
(2年前期)
・分析化学

(3年前期)
・天然物化学
・感染症治療薬
・病原微生物学
・環境健康学
・衛生化学
・病態生理学

3年は特に分量が多いです。よって、3年までストレートで進級してきた方々も、過去問がないと、無事に進級出来ないでしょう。

名城大学の後期の授業スタイルは以下の通りです。

※9/14~10月最後まで

(授業時間割)
月・・・対面型
火・・・午前にオンライン授業/午後に実験(午後の実験は、10月で終了)
水・・・午前にオンライン授業/午後に実験(午後の実験は、10月で終了)
木・・・午前にオンライン授業/午後に実験(午後の実験は、10月で終了)
金・・・対面型

11月からは、火水木の午前のオンライン授業が全て対面型に切り替え+午後の実験が終了します。

名城大学では、昨年までは、全学年を4つのグループに分け、2つのグループを合同教室で一斉授業のスタイルでした。

(例)昨年までの後期の授業モデル
1限・・・AB(分子生物学Ⅱ)/CD(製剤学Ⅰ)
2限・・・AB(製剤学Ⅰ)/CD(分子生物学Ⅱ)
 
つまり同じ先生が、1限と2限にグループを変えて、同じ授業をしなくてはならなかったのです。

今年は、全学年が、4つの小さな教室に分かれて授業を受けています。1つの教室では先生が実際に授業を実施して、他の3つのクラスでは、zoomで、先生の授業が前のスクリーンに映し出されるスタイルです。どの教室で授業が行われるかは、zoomで告知され、不公平がないように、それぞれのABCDの部屋を順番に回っていく形式です。

(今年)後期の授業モデル

1限・・・ⒶBCD
2限・・・AⒷCD

このスタイルは先生側が楽になりますね。昨年までなら、同じ授業を2回しなくてはならなかったのに、今では、1限で全ての教室で同じ授業が受けることが出来るわけですから。名城大学は賢いですね。以前よりも効率的になりました。今後継続するかもしれませんね。

問題は、前期は全てオンライン授業だったのですが、後期になり、対面型に切り替わる中で、後期のテストの難易度が激しく上がるのではないか?ということです。特に製剤学Ⅰと薬物動態学は毎年試験が難しく苦しむ人が多いので、今年は前期オンライン授業でだれた分、後期にしわ寄せが来て、例年よりも多く留年が出る可能性も出てきましたね。

アイファでは、塾生に、過去問&復元問題を現在配布しています。早めに入手して対策しておかないと、後期は前期のようにはいかないでしょうね。