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本日で4月も最終日となりました。この4月から、大半の生徒さんが開始されて、個別授業を取っています。

コロナ自粛による影響で、いらっしゃらない方は出るだろうな。。。と思っていたら、結局数は非常に少なく、そのような方の中にはライン動画による授業を受けていらっしゃる方が多い印象です。

薬学部の進級支援&国試支援は、不要不急の外出に当たらず、むしろ以前から、当予備校は、完全個別&個室であったため、コロナ対策としては、予備校としては、最もコロナ対策が最初から備わっていたと言わざるをえません。もちろんアルコール消毒、部屋の加湿器&清浄機、窓から定期的な空気の入れ替えなど、出来るだけのことをやっています。

この5月からは、生徒さんを見ていると、取る授業数&日数が増えてきているのが、今年の特徴です。例年は6月頃に増える傾向があります。

「やはり学校のネット授業で、今後に対する不安があるのかな?」と感じる時があります。実は、今最も困っているのは、大学側と私は思います。

今は休みではなく、授業が本来なら始まっている時期にあたるわけで、今休んでいることは、結局後からしわ寄せになると考えるべきでしょう。今だらけでいるのは、全く持ってふさわしくありません。

愛知学院1年は、あまり書きませんので、今回は現在の1年を多く書いてみたいと思います。

6/1~ネット授業となりました。先週の月曜日頃に、教科書が送られてきて、宿題も開始になりました。この宿題は毎週あるのですが、量が多く、こなすのに、皆さん結構苦労しているようです。ネット環境に関しては、スマホを持っていても、パスコンを身っていない生徒もいたりで、結局大学の方から、一律10万支払われ、パソコンを全員購入することになりました。

課題は紙の場合もあるし、wordで送られてくるものもおります。これを写メを取り、教授に送るという形です。

大学側が、こうやって実施しているのは、私が思うに、時間潰しであり、形式的なものであると思います。しかししっかりとやっておくにこしたことはありません。

大学6年は、迫りくる国試のこともあり、気が気ではないでしょうね。実習のことも考えると、7/1には完全に対面型を始めないと、まずいかな、と思います。

毎年アイファの生徒さんを見ていて感じるのですが、「成績優秀な生徒ほど、定期的に、個別授業を取る傾向」があります。

今アイファの成績は非常に優秀になってきていて、中には特待生の方もいらっしゃいます。今では、ほぼ全ての人が、無事に進級&CBT&卒業試験&国試に合格しています。

アイファの個別授業は、生徒さんのリクエストに応える形態なので、決まった授業数などがないのですが、成績のよい学生さんをみていると、最初に講師たちと行ったオリエンテーションを忠実にこなし、本当に勧められた回数の授業を受け、さらに自習室を使ったりして、定期的に学習をする習慣があるということが分かっています。

薬剤師国家試験のような、年々難化する国家試験の場合、大体自分が受験する時の国家試験がどうなるのかが、想像できるようになっています。

例えば今新5年で、このままだと、来年は新カリキュラムになるので、自分が国家試験を受けるときには、芯カリキュラムの2年目だな、という具合にです。新カリキュラムになるということは、レベルアップして、臨床問題=融合問題が増え、さらに2年目ということは、急激に難易度が上がるということが、大体予想できるわけです。

新設の薬学部が出来て、15年程度経ちましたが、新設を認めたため、以前のような85%程度の合格率のままだと飽和するということで、2014年の薬剤師国家試験から、つまり6年制に完全移行して、2年目の国家試験から、急激に難易度が上がり、新卒&既卒合わせて平均60%の合格率になり、厚労省の本音は合格率60%なんだということが、明らかになりました。その後、相対評価に移行しましたが、現在でも新設の薬学部が増えていることを考えると、合格率は、い今我々が思っているものよりも、低くなるかもしれません。

今、コロナで、どの学校もスタートが遅れていますが、これは「後ろにしわ寄せが行っている」と考えるべきです。薬学部のような国家試験がある学部の場合、内容量を減らすことができないためです。

今のような、まだ本格的に学校がスタートしていない時に、4月から個別授業を受けているような人は、他の人に対して、大きなアドバンテージを得ています。

私の思うに、大学入学後の学習は、「情報戦」であり、「学校が始まったら、開始し、テスト前には、もうほぼ終わっているので、充電しているぐらいがちょうどよい」と思います。人が休んでいる時に、「どれだけ蓄えを作っておき、本格的な追い込みになった時に、だれだけ蓄えを作っておき、精神的に自分に余裕を与えることができるか」が、成績が良い人と、悪い人の違いになると思います。つまり成績がいい、悪いの違いは、「本人のモチベーション」+「環境獲得」+「計画性」+「自発性」にあると言えるでしょう。

勉強のできる生徒は、「最初にオリエンテーションさせしっかりやっておけば、普段ある程度管理しておけば、他っておいても、学習する」生徒だなと思います。ぜひこの時期に蓄えをしっかりと作り、今後の余裕なスタンスを作って欲しいと思います。

〇名城大学の「薬理病態」という科目は、1~6まであり、これらの理解が乏しい生徒が多い印象です。この内容自体が、CBTのZONE2のエリアなので、CBT対策も兼ねているため、これからCBTのある新4年生には、CBT対策の前準備として、最適の科目です。

〇「薬理病態」という教科に関して、毎年見ていると感じるのが、「ある程度の暗記は出来ているが、知識の整理ができていないため、適切な答えが出せない」生徒が多い印象です。

〇ですから、細かな作用機序まで説明することと、理解に流れを持たせることをすることで、スムーズな暗記に繋げることが出来るようになります。

(具体例)細かな作用機序
〇アムロジピンは、高血圧に適応を持つカルシウムブロッカーです。多くの生徒は、アムロジピンが、カルシウムブロッカーであることは知っているのですが、カルシウムを遮断すると、血圧が低下するメカニズムについては理解が出来ていません。遮断すると、何故血圧が上がるのかといったように、「なぜ」の内容まで理解していないと学校のテストでは点がとれません。細かく作用機序を覚える事で、自然と副作用も覚えることができます。

(アイファの授業の指導の流れ)
〇虚血性心疾患の原因となるものが、血栓が出来てしまうことなので、虚血性心疾患→抗凝固薬の順で授業をしています。もちろん学校のカリキュラムとは、少し異なりますが、理解を促進する上で非常に有効です。

アイファの今後の支店計画について(支店を増やす=国試の出題者のレジュメ&過去問を、全国の歯学部から入手できるようになるから。めざせ、100%!)

現在は、名古屋校を本校として、大阪校、横浜校があります。

今後は、広島、岡山、福岡、岩手に支店を出すことを考えています(福岡はコロナがおさまってからでしょうね。。。全部を出すのは、まだ時間がかかると思いますが。。。)

全国から支店を出して欲しいというご要望があり、その声にお応えしたいと思っています。

支店を増やすもう一つの理由は、国試の出題者が発表されたら、その地域の薬学部の出題者のレジュメ&定期試験の収集が可能になるからです。

ですから、当予備校は、進級支援をメインにして、国試指導をしているのです。進級支援をすることにより、教授たちのレジュメ&過去問が手に入るからです。

大手は出題者が発表されたら、出題者の研究テーマを調べるそうですが、直接的に出題者のレジュメ&過去問を入手した方が、確実に国試の傾向が把握できると思います。

当予備校が、進級支援でレジュメ&過去問を集めるもう一つの理由は、国試浪人の多くは、物持ちが悪く、自分の大学の低学年時の基礎教科の資料を持っていないからです。そのためいきなり青本ばかりを繰り返すパターンに陥る人が多いのでは?と推測します(青本は大学受験でいうところの「赤本」と同じで、赤本は最終的にどれくらい学力が定着したかを見るもので、赤本前には、「参考書」が必要でしょう。その参考書に当たるのが、低学年時の大学の資料になります。しかし多くの国試浪人は、その「参考書」を持っていません)。

現在でも、全国の多くの薬学部(国公立も含む)からデータの入手が可能ですが、これをさらに広げたいと思っています。めざせ、100%!

たくさんありますね~。現在塾生に以下の科目の過去問を配布中です。大忙しです。

(2020年)

〇実用薬学英語
〇生体有機化学
〇製剤学
〇薬物動態学
〇医薬品情報学
〇薬物作用学Ⅱ、Ⅲ
〇公衆衛生学
〇生薬学
〇基礎感染症学
〇薬品合成化学

など

広島国際大学薬学部は偏差値40程度で全国の薬学部と比較すると学力としてはかなり劣ります。しかしながら早々と薬学の専門科目である有機化学を学ぶのでツマづく学生が多いです。

有機化学は電子の動きが大事となりますので、高校三年生で習う電子の性質や電気陰性度について等の原子の性質を如何に理解しているかがミソとなってきます。しかしながらそこら辺の知識があやふやになっているため、有機化学の講義を聞いても学生全員が理解出来ていないと言う現状です。また研究室の活動にも精を出しているため中々、勉強時間の確保が難しい状態です。

2007年に広島国際大学は国家試験合格率は全国で第1位という快挙を成し遂げました。しかし現状にはからくりがあり、進級を厳しくし、卒業試験の難易度を上げ選抜したメンバーしか国家試験を受験させなかった為、合格率が跳ね上がったという事でした。その後は厚生労働省からお叱りが入り、少しは進級を緩くしたとの事ですが、それでも低学年での留年&退学は多いままです。

(当時は、400人以上もの学生を入学させ、2年の進級時には留年させて、半数近くにした、と噂が広島に広まっていました。ただ厚生労働省からお叱りが入った影響かどうかは分かりませんが、現在では入学者を絞っています。)

また他薬学部と比べて推薦入試で入った学生が多いため、大学1年生時点での学力は相当低いのです。やはり低学年のうちにどれだけ周りよりも基礎事項を学習できるかが大事になるでしょう。それが出来なければ100パーセント留年です。「進級は諦めて下さい」という状況となります。現在では、卒業までに約25%が留年する流れとなっています。

安田女子大学は、綺麗な大学で、内部は壮観ともいえる建物です。安田女子大学薬学部以外の学部は進級が厳しくないので、少しうらやんでるようですね。

広島校は正式には、5月にスタートしますが、既に6名の方が申し込まれました。

福山大学(3年1人)、安田女子大学(2年2人、3年1人)、広島国際大学(2年1人、4年1人)です。これらの大学は、偏差値で言うと、全て50以下で、留年が多いことでよく知られています。

正式スタートは、5月ですが、「ぜひ4月から入塾させてほしい」という要望にお応えして、早期入塾許可となりました。皆さん今週から個別の対面授業を開始しています。

アイファは、各大学の各学年の定期試験を、揃えることをモットーにしています。さらには、教授の出題傾向などを過去5年以上を遡り、分析して、データ化していきます。これにより、次回の定期試験の問題を予想することが出来る様になります。この仕組みは、他の予備校には真似ができないものと自負しています。


進級するために、最も必要なものは定期試験の過去問の入手です。しかし留年する人の多くが、過去問を持っていない状態で、孤独に学習しているのが現実です。


国試の問題は、本屋に行けば 、販売しています。しかし定期試験の過去問は、本屋で買うことはできません。アイファ広島は、福山大学、安田女子大学、広島国際大学の方の進級&国試の個別支援を行っていきます。

大阪薬科大学より、今学期のオンライン授業についての連絡が入りましたので、ここにお伝えします。

オンライン授業について、前期授業は全てオンデマンド形式で実施されるようです。それに伴い本来、前期分に配当される科目が後期に移動したり、成績の評価方法が変わりました。1学年のアカデミックスキルは後期授業に移動し、4学年の病態、薬物治療演習も後期に移動しました。その他学年にも実習をオンデマンド方式にしたり、他大学ではあまり見られない対策を取っています。(4学年の臨床導入実習)。

そして授業のコマ数も減らすことを大学側が公式に発表したので元々、進級の厳しい2.3学年にとっては不幸なこととなりました。(授業が減るなら学費を安くして欲しいものです…)

3学年に配当されたU先生の有機化学4とT先生の免疫学は、本試験合格率において、3割に満たない難易度の高い科目です。ただでさえ、理解が追いつかない科目なのにこれ以上、授業コマ数が減るとどうなるのでしょうか… 火を見るより明らかですね。

今年も多くの持ち越し科目を抱えて進級した2.3年生がいます。正直、オンライン授業のみで定期試験を合格できるとは思いません。

アイファ大阪なら大阪薬科大の過去問も充実していますし、有機化学&生物に特化した講師陣が揃っています。なにより対面式の個別授業なので、現在4月最初からアイファをスタートしている方々は、相当な蓄積が出来ています。つまり大学が予定通りスタートしていたのと、同じ準備が出来ているのです。

大学のオンライン授業と予備校の対面個別授業(予備校は過去問も充実)。どちらが効果があるのでしょうね?

加えて、2年前からの本試験30点以下だと、再試験受験資格の喪失。さらにコロナの影響で、夏休み以降のスケジュールが過密になり、より厳しいものとなるでしょう。

1年
〇前期に、化学基礎から加わる。
〇後期に、化学基礎、生化学Ⅰが加わる。

2年
〇前期に、生化学Ⅰがなくなる。

★化学基礎は、以前から授業という形式ではなく、補講という形で、高校の復習をしていた。しかし授業に変わった。

★生化学Ⅰは、2年で実施したのが、1年で実施されるようになりました。