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愛知学院の再試が本日(9/11)終了しました。お疲れ様でした。

よく落とす教科の2019年度の本試験と再試験の総括を、簡単にまとめておきます。

(本試)
有機化学・・・過去問と傾向は変わっていないと思います。
細胞生物学・・・過去問と似た問題が多く出題。ですから、過去問をメインに学習すればパスできると思います。図で書かせる問題もあります。
薬品物理化学Ⅰ・・・今までは過去問をやっていれば解ける問題でしたが、今回は過去問と全く異なった傾向でした。
機能形態学Ⅰ・・・過去問と少し傾向が変わりました。
酵素学・・・過去問と傾向は同じでしたが、計算分野があったので、あまり学習をしていなくても、計算が解ければ、点数が稼げるテストでした。

(再試験)
有機化学・・・再試験は、練習問題のプリントを解いていれば解ける問題で、反応機構や複雑な問題はなく、とても簡単でした。
細胞生物学・・・武井先生の範囲は、全く同じ問題。ですが、他の先生の問題は本試験とは異なっていたようです。本試験より難易度は難しいようです。
細胞物理化学Ⅰ・・・難易度難。対策要注意の科目。
機能形態学Ⅰ・・・少し難易度は上がっているとは思いますが、傾向は同じでした。
酵素学・・・第問5つ中2つはほぼ同じ問題でした。

愛知学院の再試は、9/2~実施されています。

本日(9/9(月))の愛知学院2年生の再試科目は、分子生物学でした。分子生物学は、過去問も何年分もいただけるのですが、内容が難しいため、アイファでは真っ先に対策をする科目です。

分子生物学は、ほぼ100人超えの再試人数で、毎年その再試人数の多さに驚いています(金城学院の再試の少なさと比較して下さい)。なんせ、分子生物は、毎年150人中100人超えの再試人数なので、ほぼ3分の2ということになります。

やはり分子生物学の、再試の内容は難しかったようで、本日もさっそく体験授業の申し込みが多く入ってきました。

アイファ名古屋校で、愛知学院の指導を担当する講師の生徒枠が減ってきています(申し込みが多いため)。まもなく終了予定です。最後は抽選にする可能性も考えています(同時に申し込まれた場合)。

名城大学3年の公衆衛生の本試では大量の生徒が落としました。

公衆衛生の再試験は、4クラス中、1クラス以上~2クラス未満の生徒がいました。学年の3割以上になります。昨年は30人ぐらいで、1クラスの半分ぐらいの人数でした。

詳しいことが分かり次第、また更新します。

京都薬科大学では、前期、後期の再試験が、それぞれ5個まで(選択科目はここには含まれない)と決められています。また、再試験に落ちてしまった場合は、次の年にもう一度その試験を受けられる試験制度が存在します(これを「再々試験」と呼びます)。この試験制度を使える科目数は、1、3、4年次は1年間で4つ。2年次のみ2つとなっています。この試験でも落ちてしまった場合は留年となります。

例えば、1年次の前期試験で5科目落としてしまい、再試験で4科目合格して、後期では7科目落としてしまったとします。再試験は5科目しか受けられないので、必然的に2科目は、再々試験になります。再試験の5科目を全て合格すれば、2年次に上がり、再々試験を全て合格することが出来たら、2年次となります。

これと同じ状況が、2年次の試験で起こったとします。2年次の再々試験の上限は2個なので、この時点で単位を貰っていない専門教科ができることになります。よって、留年となってしまうのです。

2年次では、専門科目が増え、試験の内容もより難しくなることに加え、再々試験の上限が少なくなるので、留年数が増える傾向にあります。

2年次の進級が無事にできれば問題ないのですが、これが難しいのです。再々試験の科目数の上限が2年だけ2科目になっているということは、大学側に2年次での進級を抑制させようという意図があると見ることができます。実際、留年数を見てみると、50~70人の範囲で、毎年2年次の進級の留年数が出ています。これは数として見た時に、大きい数です。

京都薬科は幸い、上位校なので、2年次での進級の難関させ超えれば、後はスムーズになります。この意味で、金城学院とは違います。金城では、進級は楽ですが、最後で非常に苦労します。「最初に苦労して後は楽するか、逆か?」ということですね。私なら前者を選びたいですね。

今は愛知学院では再試が行われています。本当は前期は限りなく落単科目を出さないようにして(=貯金して)、より大変になる後期に備えるべきなのです。

今回は、愛知学院2年で留年された方の、理想の落単科目の攻略法について、書いてみたいと思います。

自力で学習した結果、愛知学院2→3年の進級に失敗してしまい、アイファに入塾される方が、毎年多く4月にいます。

4月に入塾される方の場合、彼らの落単している科目には、だいたい決まったパターンがありますので、書いてみます。

(落単科目の一覧)

(前期)
〇分子生物
〇酵素

(後期)
〇微生物
〇薬物作用学Ⅱ
〇有機Ⅱ
〇免疫
〇生態代謝

これを見て分かると思いますが、多くの方が、後期に大量に落として、4月に入塾します。

アイファでは、4月に入塾された方には、後期の〇機能形態Ⅱと〇免疫を前期でアイファでやっておくことをお勧めしています。
というのも、後期の科目はどの教科も理解する量+暗記する量が半端なく、比較的時間のある前期に、後期に特に手がかかる科目(=暗記量が半端ない科目)を先取りしてアイファでこなしておくだけで、後期が楽になり、留年をする可能性が下がるのです。後期のことを考えないで、前期の科目のみで安心していると、後期になった時に、あまりの量の多さにショックを受けます。つまり全教科に手が回らずに、持ち越し科目5教科を超えてしまい、留年決定というパターンです。

問題は、8、9月に入塾される方の対応です。彼らはすでに多くの前期科目を落とした状態で入塾します。再試対策で入られる方もいらっしゃいますが、再試後に入塾されると、年間の持ち越し科目の数を超えていなければ、なんとか後期科目をアイファで指導して、一教科も落とさないくらいの覚悟で学習する必要があります。あるいは、再試が終了して入塾される方の場合、すでに持ち越し科目をオーバー=つまり留年が決定して入塾される方もいらっしゃいます。その場合は、来年のことを考え、後期でできる限り落単をしないようにする指導に切り替えます。いずれにしても、学習は早く開始するものが勝者です。大学の学習は「情報戦」です。塾を知るのも情報戦だし、過去問を手に入れるのも情報戦です。

こうすると、1人の力で進級することができないのならば、早く入塾して体制を作り直し、確実に進級できる土台つくりをするのが、最も賢い方法ということになります。