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2019年の11月スタートを予定していましたが、名古屋&大阪校で忙しく、結局12月までずれ込んでしまいました(言い訳ですね)。

いよいよ横浜校を本格的にスタートしました。

アイファホームページにも横浜校の地図などを掲載してゆきます。

電話番号:045-534-5150

アイファ横浜の場所は、横浜駅西口から近く。河合塾の裏辺りのビルです。まずは、河合塾を目指して歩いてこられると分かりやすいと思います。
横浜駅西口から徒歩10分程度。河合塾からなら徒歩2~3分程度。道に迷ったら、河合塾を目指して下さい。河合塾はさすがに目立ちますね。アイファの場所を説明するのにうってつけです(感謝(笑)))。

すでにブログ読者の方から、数多くアイファ横浜のお問合せを頂いていましたが、これでやっと本格スタートになります。

お待たせしました。また関東地方の薬学部の定期試験の過去問の収集も行っていきたいと思います。

(関東地方の薬学部一覧)
・城西大学
・日本薬科大学
・城西国際大学
・千葉科学大学
・東京理科大学
・東邦大学
・日本大学
・横浜薬科大学
・北里大学
・慶應義塾大学
・昭和大学
・昭和薬科大学
・帝京大学
・東京薬科大学
・星薬科大学
・帝京平成大学
・武蔵野大学
・明治薬科大学

すごいですね。関東地方の薬学部の数は!

金城学院大学では、合計3回卒業試験が行われます(本日二回目の結果発表がありました)。

最終の第3回目に持ち越すと、卒試実施は1月末になってしまい、結果国試の学習ができなくなり、国試を落ちるという本末転倒なことが起きています。

金城学院の生徒さんで、卒業試験に苦労する生徒が多い原因は何か?それは、「国家試験の過去問をやるのではなく、金城学院の卒試の過去問ばかり対策しているから」というのが私の考えです。金城の卒試の過去問は、多くの教科において、過去に出した問題は出されません。金城の教授たちは、国試の過去問を見ながら、毎年の卒試を作っています。なのに金城の生徒は卒試の過去問をひたすら対策する。。。これは完全な本末転倒です。生徒がやるべきは、「卒試の過去問ではなく、国試の過去問を対策すればよいのです。」

金城の卒試は、一回目で合格すべきです。三回目に持ち越すと、卒試の過去問ばかりやることにより、国試の過去問の対策が不足してしまい、結果国試に落ちるという図式です。

金城学院で、3回目まで持ち越す方には、少数ですが、この冬休みに集中対策講座を実施します。ご希望の方は、お電話にてお問合せ下さい。定員に達し次第、締め切りとなります。

愛知学院の定期テストは、国試並みに難しいです、

1年の後期試験の有機化学では、「求核置換反応」が最も難しいものでしょう。アルカンとハロゲン分子の混合物に熱や紫外線を与えることによってラジカル連鎖反応が開始し、ハロアルカンが生成します。ハロアルカン(基質)と求核剤の反応様式は、SN1反応、SN2反応、E1反応、E2反応 など様々です。SN1 反応の「 S N 」とは Nucleophilic (求核)、Substitution (置換)の略で、求核剤が基質を求核攻撃し、脱離基が外れることで結果として置換反応 が起こるものです。はっきり言って、ほとんどの愛知学院の1年の方は理解ができないのでは、と思われます。名古屋市立大学1年でもやらないような、深い理解を、愛知学院は定期テストで求めています。

この分野の反応の仕方を理解出来たら、その段階で、その分野なら国試も解けるレベルです。定期テストで、国試レヴェルを問うている感じですね。

愛知学院1年のほとんどの科目は、過去問が回収されてしまうのですが、有機化学は、先生が過去問を試験前に配布してくれます。しかし配布してくれるということは、試験が対策をちゃんとしないと、厳しいということです。。例年90人/150人程度が本試で落ちています。再試でなんとか調整していますが、今後留年生の数を増やしていく可能性はありますね。

アイファでは、在籍する1年の方、友人の方々から過去問(1年は復元問題が多い)を毎年収集しています。過去問なしに学習していても、難しい内容のため、不安になって仕方ないでしょう。学院1年のほうが、2年よりも過去問の入手が難しいのが、現実です。1年で落としても、持ち越しできれば大丈夫という方もいらっしゃいますが、安易な気持ちで2年に持ち越しをしてしまうと、2年前期で留年決定になりかねません。

金城学院大学は、名古屋にある女子大薬学部です。進級は名古屋の中で最も緩く、2年の留年数でも、5名しか落ちていません(2018年度)。

ところが、金城学院の卒業試験は、他にはない過酷なシステムです。

なんと合計3回卒業試験が実施されます。

2019年度の卒業試験の日程&合格基準を見てみましょう。なかなか過酷な内容です。対策は大変です。こういうデータは早めに見ておいた方が後々のためになるでしょう。

〇第一回目・・・期日:2019年12月2日(月)、3日(火)→結果発表 2019年12月6日(金)
クーリング締め切り:2019年12月6日(金)
合格基準:第二回目を受験することを前提に、65%以上得点し、足切り(注1)を免れた場合
学生への合格発表:2019年12月9日(月) 17時(予定)
、 
〇第二回目・・・期日:2019年12月12日(木)、13日(金)
クーリング締め切り:2019年12月16日(月)9時
合格等の基準:「合格」、「不合格」、「保留」に3分類する。
1)合格・・・卒試一回目、二回目の両方を受験し、次のa)、b)のいずれか1つ以上に該当する場合
      a)2回の試験の平均点が60%以上得点し、足切り(注1)を免れた場合
      b)卒試二回目を65%以上得点し、足切り(注1)を免れた場合
  
2)不合格・・・2回の試験の平均点が50%に達しなかった場合
3)保留・・・「合格」あるいは「不合格」のいずれにも該当しない場合。すなわち、「2回の試験の平均点が60%以上得点したが、足切り(注1)の対象となった場合」あるいは「2回の試験の平均点が50%以上60%未満の場合」
学生への「合格者」および「保留者」発表:2020年12月18日 14時(ガイダンス14時15分)

〇第3回目・・・期日:2020年1月29日(水)、30日(木)
クーリング締め切り:2020年2月5日(水) 9時
合格基準:60%以上得点し、足切り(注1)を免れた場合
学生への合格発表:2020年2月7日(金) 17時(ガイダンス17:15)

(注1) 足切り 
   ・必須問題・・・得点が90題の配点に対して70%以上であり、かつ、各科目の得点がそれぞれの配点の30%以上であること。

金城では、2014年2月にほとんど全ての学生に国試を受けさせたところ(つまり卒試はほぼ全員パスできるくらい簡単だったということですね)38%の国試合格率!(2014年度は薬学部6年制に完全移行して、2年目の国試の年。急激に難化した歳でした。全国でも国試合格率は前年度の80%代後半から60%になりましたね)・・・そこで金城は、翌年の2015年度は卒試で約半数を落としたそうです。さすがにクレームが来て、それ以降はそこまでは落とさなくなったようですが、しかし今後は分かりません。。。国試急激難化はまた確実に来ます。

この卒業試験の問題は、二つあります。

一つ目の問題・・・この卒試にパスしても、金城では国試に落ちるパーセントが高いこと。
二つ目の問題・・・三回ある卒試のうち、2回目までに合格しておかないと、三回目までになってしまうと、2月の初めまで卒試に拘束されてしまい、その結果、国試の学習が不足してしまい、結果国試に落ちる可能性が高いこと。

金城学院は女子大ということもあってか、普通学年の進級は極端に楽ですが、卒業は非常に大変です。これなら2、3年で留年させていたほうが、よいのでは?と思われます。結局、最初から留年数を出して精鋭のみ進級させていくか、金城のように6年までは簡単に進級させますが、最後に大変になるかですね。あなたならどちらがいいですか?

毎年、アイファに留年して入塾する方を見ていますが、「留年する人=実習のレポートに時間を使い過ぎ、科目の学習に十分な時間を使えない人」という傾向が見えます。

実習のレポートは、建前は実習中に学んだことを、書くことになっています。しかし、本当に何も準備しないで、実習の時のみ見聞きしたことをレポートにしていたら、いい内容が書けないし、先生からいい評価はもらえません。

どうしたらいいのでしょうか?

実習レポートは、体裁さえ整っていれば、そこに多くの時間を使ってはいけません。やり方としては、事前に学習のできる人と話し合い、書くべき内容を70%ほど準備しておきます。実習の時に学んだこと30%ほどを、織り交ぜながら、さっさとレポートを仕上げるようにします。実習の後に書くとしたら、その場で、あるいは翌日提出なら、学習のできる友人たちと、昼食を取りながら、ついでに、さっさと書くのが、合理的な方法です。

ここで、ポイントになるのは、「学習のできる友人とお互いに話し合う」ということです。学習のできない人と話し合っても、論点がずれてしまい、意味がありません。その意味で、いったん留年してしまった人は、学習のできる友人たちは進級してしまい、学習のできない人が残るわけで、その人たちとしかやり取りできないわけで、環境が劣化することは避けられません。いったん留年してしまったら、予備校・塾に入るなどして、失われてしまった学習のできる友人たちとの環境の代替を得なければなりません。

大阪薬科では、現在の1、2年が新カリキュラムになります。オンラインで、昨年一年分は大学が掲載するようになりましたが、新カリキュラム学年は、傾向を変えられるため(オンラインで掲載された過去問は傾向変わります)、過去問も最低6年分は必要です。(ある保護者の方がリクエストで大学側もしぶしぶオンラインで、過去問を掲載するようになりましたが、まだ一年分しかありません。しかも、オンラインに掲載されたものに関しては、傾向を変えることを公言されています)

昨年2018年からアイファは、大阪校も開校して、名古屋校のノウハウを活かしてきました。

多くの関西の薬学部の方が入塾されました。各大学の過去問を収集して、さらに科目毎のデータを作成して、各大学毎の傾向に応じて、指導するのが、アイファのスタイルです。名古屋&大阪で絶大な支持を頂いています。

大阪校で、本年度特に入塾生が多いのが、大阪薬科の方々です。

そのため、大阪薬科は、全学年、過去問が全教科過去6年分以上揃っています。大阪薬科の塾生さんたちには、全てコピーを渡し、安心して定期テスト対策に取り組めるようにしています。現在の1、2年は新カリキュラム学年であり、傾向が変わるため、オンラインの昨年一年分だけでは正直足りません。やはり6年分は必要です。理解して欲しいのは、教授たちはオンラインに掲載されているものは、新カリキュラム学年に関しては、傾向を変えざるをえないということです。アイファ大阪では最後に、各科目毎に予想問題&チェックテストを行い、確実にその教科が合格できるように導きます。特に生物系が苦手&暗記が苦手で入塾された方が多い状態です。過去問で特にリクエストが多いのが、以下の通りです。

(特にリクエストが多い過去問6年分(例えば2年生)
〇生化学3
〇基礎細胞生物学
〇分子細胞生物学
〇薬理学
〇生物薬剤学

などです。

愛知学院(薬学部)4年の総合演習の日時が迫ってきました。これはCBTが今年度は、12/11日に実施され、翌週の12/18日に実施されるものです。CBTよりも、はるかにレベルが高く、CBTが合格しても、何年も落としてしまい、留年する生徒がいるものです。アイファでは、総合演習対策の方は、前期(4月)に募集して、1年かけて応用力を育成します。11月現在では、最終段階で、当予備校のオリジナル予想問題テストを受けています。国試の問題を応用したものです。当塾での模擬試験も、4月から8回実施してきていますが、全員合格点を余裕を持ってパスしています。現在に至るまで、学院の総合演習対策で入塾した生徒さんを、入塾させて落としたことはありません。お蔭様で、近年では、大学側から勧められて、当予備校に入塾する生徒も増えました。今年も全員合格を確信しています。試験結果が楽しみです。

アイファへの問い合わせが、関東地方からも増えています。オンラインで受講されている方も多いですが、マンツーマンスタイルの個別指導を受けたいという声が高まり、2019年の11月9日から、横浜校をスタートします。横浜校は、横浜駅から徒歩7分の交通至便な場所にあります。アイファは、生徒目線で、通いやすい、非常に交通至便な場所に校舎を出します。

これで、アイファは関東地方にも、アクセスするようになりました。現在のところ、大阪校→名古屋本校→横浜校となりました

今後、薬学部生のサポートの需要はさらに高まると思われます。薬剤師国家試験の難易度は上がるのみ、進級も同じです。2019年から国試が完全相対評価に切り替わり、国試も2、3年目になると、大きく難化する可能性があります。

電話番号は、045-534-5150です。

関東地方の、より多くの薬学部の学生の力強いサポートをしたいと思っています。

京都薬科2年の例年の人数は360人程度です。しかし今の2年はなんと400人もいます。普通2年は360人程度で、留年数が50~70人程度。ということは、単純計算すると、今の2年次の留年数予想は90~110人なりますが、さすがに、それは行き過ぎなので、2年と3年で分割する考えの可能性があります(もしかしたら、2年を多めに落として、3年を減らすかもしれません。そうすると、2年次は30名+(80~100名!)、3年次は10名+)。そうすると、2年、3年でそれぞれ+20人にすることになります。いつもの2年の留年数が、50~70人の留年数ですから、2年次、3年次の留年数が70~90人というところでしょうか?もしかしたら、2年は30+で、80~100名かもしれませんが。。。

いずれにしても、過去最高の留年数になることは、避けようがないでしょう。かわいそうですが、入学するタイミングが悪かったとしか言いようがありません。

大阪薬科は、今の1、2年と新カリキュラムになっています。当然2年が最も進級が厳しい学年になります。

しかし大阪薬科が新カリキュラムになって、始めた変更点はえげつないものがあります。

確かに旧カリキュラムでは全教科をパスしないと進級できなかったのが、5教科までは、持ち越しはできるようになりましたが、変更点がえげつなすぎ、とても対応できないと思われます。

本試で30点以下は、再試を受けれない・・・これが最も厳しい変更点でしょう。これは上の学年までは、つまり旧カリキュラムでは、0点でも再試を受けることができたわけです。それが2年から、30点以下だと再試を受けることができない。。。もし本試で30点を得点できるならば、再試では確実に受かるわけです。特に後期は試験を挟んで、成人式があるので、上の学年までは、0点で再試を受けることができました。それがこの2年から不可能になりました。どうするのでしょう?

授業出席の代筆は不可能になった・・・出席も特別スタッフが1人1人学生証をチェックして回るようになった。もう代筆などは使えなくなった。5回欠席すると試験を受けれない。これで結構、落単する生徒が増えている。代筆自体は、もちろんよくないことですが、教科数は多すぎるため、本当にまともに全ての授業に出ていたら、間違いなくパンクします。しかしもうごまかせません。

定期試験の過去問がオンラインで出るようになったため、教授たちは、傾向を変えなくてはならなくなった・・・保護者の方からのリクエストで、こうなったそうですが、本当に愚かなことをしてくれました。オンラインで公になると、問題を作り変えなくてならなくなります。教授たちは、本来は問題傾向を大きく変えたくありません(教授には、研究が本業であり、教えるのは義務だからです。)過去問は、裏で取引している分には、教授たちは知らないふりをして、そう傾向が変わらない問題を出せたわけです。教授たちは、研究が忙しい中、オンラインで公になったので、仕方なく、問題傾向を変えなくならなくてはなりました。彼らは、間違いなくイラついています。そうすると、本質をより問うような問題傾向にしてくる可能性が大です。オンライン公開で唯一いいのは、過去問の解答を教授が出すようになったことぐらいでしょう。3年から上の学年には助かりますね。さらに現在(2019.10月)のオンラインには、1年分しか掲載されていません。しかも全ての教科ではありません。たった1年では、過去問としての意味を成しません。さらに傾向を変えられるとしたら、踏んだり蹴ったいですね。

今の1,2年はオンライン公開で公にされてしまったため、自分が受ける試験の問題の傾向が変えられていくため、実質、過去問なしで試験対策しなくてならないのと同じ+記述問題増加の可能性大・・・教授たちは、オンラインの定期試験の公開で、問題をわざわざ作り変えなくてはならなくなり、いらついていますから当然問題の傾向は変えられてゆくでしょう。現状でも記述問題は多いのですが、さらに増えてゆくでしょう。なぜなら記述問題の方が、記号問題を作成するより、問題を作りやすいからです。しかし解く側にはたまったものではありません。オンラインで公開されている過去問だけ解けるようにしても、何の役にもたたないでしょう。実際に試験を受けてみたら、傾向が大きく変わり、記述問題だらけになったのを見た時に、学力の低い学生たちは泣きそうになるでしょう。

1年後期の薬用天然植物学が、1年後期に凝縮され、それを持ち越すと、後が地獄に。。。・・・旧カリキュラムでは、Ⅰが2年後期、Ⅱが3年前期にあった。それが、1科目になり(=範囲が膨大に多くなり)、1年後期に実施されることになった!(1年かけて行われていたものが、半年でしかも1年の後期にギューギューに詰め込まれることになった。)

2年には、有機化学Ⅲ&分子細胞生物学などの対策が厳しい科目が目白押し・・・膨大な暗記量を必要とされます。

授業進度は、今の2年の方が、3年よりも、前倒しのため、比較にならないほど速い・・・今の3年生が履修している病態生化学も、なんと2年生の後期で同時に行われています。

2年後期には、漢方生薬実習の後に厳しい鑑定テストあり・・・落として、持ち越すと、進級が危ぶまれるテストです。

もう地雷だらけです。正直今の3年は、「下の学年にいなくてよかった。。。何が何でも留年してはいけない!」と思っていることでしょう。結局、人生はタイミング。タイミングが悪かった。たった1年の違いで、「そんなバカな。。。」ですね。