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愛知学院1年の、今回の中間テストは、生物Ⅰのみです。

しかし、このように、オンラインにての試験となるのは、今回が初めてですから、皆さん不安になっているのではないでしょうか?特に1年の方は、まだ登校していないまま、オンライン授業が開始になり、さらに不安なのではないでしょうか?

生物は、薬学部の主要&大切な科目。ここでしっかりと対策して、学力をつけておきたいものです。2年以降の学習基盤が盤石になります。

生物Ⅰ中間テスト
〇来週9日火曜日の13時30分~
〇webにて実施
〇テスト範囲は、1~5回から出題
〇開始時刻に問題をwebから受信し、30分経過後、アクセスして、解答を入力して、送信
〇14:30締め切りで、時間が短いので、その場で調べている余裕はないとのこと。
〇分量が多いので、概要をまとめておき、さっと問題で聞かれている場所が分かるのが大事。

直前の個別対策を現在アイファで実施しています。お問合せは、お電話で。

薬ゼミがコロナのために、延期していた授業を開始したようです。しかしオンライン授業です。

7月から集団授業に移行するという予定ですが、コロナは第2波が来るかもしれず、どうなるかは分かりません(大手予備校にソーシャルディスタンスをとって収容するキャパシティはあるのでしょうか?)

不合格を毎年繰り返す方は、基礎系科目(2、3年の科目)が出来ていません。基本合格するには、今の国試は、相対評価ですから、全体の65%を取ったから合格できるわけではなく、65%取っても不合格になる可能性もあります。多浪の場合、模試などを受けて、点数にむらがある場合は、基本不合格になる可能性が高いと考えられた方がよいです。

「合格者が取れる問題を、どれだけ確実に得点できるか」が合格できるかどうかを決定します。合格者が取れる問題を、1つ落としたとして、それは「たった1問」ではなく、「1問も」なのです。合格する人が、落とし問題(=合格者が解けない問題)は、さっさと捨てることが出来るかも大事ですね。学習をすればするほど、確実に解ける問題と落とし問題の区別ができるようになります。「時間がなくて全部解けなかった」という方は、ほぼ間違いなく、合格する人が確実に解けていない方です。つまり落とし問題をそうと見抜けなくて、真面目に解いてしまったために、時間が足りなくなってしまったのです。不合格になったということは、学習の質&量が足りなかったのでしょう。

既卒の方からのお問合せが増えています。最短の努力で合格に導くノウハウが当予備校にはあります。体験授業で、現在の学力を客観的に見ることが出来ます。

お問合せは、お電話にてどうぞ。

愛知学院6年の学校の授業は、パスコンでの遠隔講義です。前期の定期試験があるかどうかは、今の段階では不明。

卒業試験の日程決定!

卒業試験Ⅰ:7月15日
卒業試験Ⅱ:9月14日
卒業試験Ⅲ:11月16日
卒業試験Ⅳ:1月6日

愛知学院の卒業試験のご相談はお電話にて(052-220-5446)

6月になり、金城学院大学では、週3日まで大学に来ることが可能になりました。

金城の実習ですが、4、5月はコロナの自粛で大学に行くことも出来ませんでした。現在は、5年は、研究期間と言うことで、大学で実験をしています。

しかし行内で食事をすることは禁止され、細かく追跡調査をされたり、必要時間が終わると、帰宅させられます。段階的に規制を緩和していくようで、まだ準自粛中というところです。

金城5年の実習班は、第1+2期、第2+3期、第3+4期となっています。

(第3+4期について)
8月の終わりの実習が予定されていましたが、コロナのため、10月の初め頃に変更になりました(以後どうなるかは、コロナの第2波が来るかもしれないので、分かりません。)

10/5~12/20が、薬局実習予定。

1~3月が病院実習を予定(3/28日が終了予定)。

病院実習が終了してから、1週間ほどしてから、課題があっての、行内模擬テストが実施予定。

2年生は、講義と実習の両方が、オンラインです。

今年このようになるのは初めてなので、生徒たちは不安でいっぱいのようです。過去問を欲しがる生徒が例年より多く&時期的に早いところから、それを感じます。アイファでは、前期の過去問を配布中です(復元問題も含む)。

実習は、オンラインで実験内容の説明があり、実験を行った程でのレポートで成績が決まります。一か月ほど前に決まりました。

しかし実技はオンラインでは出来ないので、後々あの学年は実技が出来ないコロナ学年だよ、と陰口を言われそうですね。そうならないように、やれることを尽くして、まわりよりも、学力を高める環境を手に入れるべきでしょうね。

有機化学の反応において、"曲がった矢印"がかけない、反応機構がかけないという人は多くいます。

電子の流れ、求核剤、求電子剤などをひとつひとつ理解して、勉強を進めて行けば、反応の原理は全て同じです。そこの理解が中途半端なため反応の種類が増えると苦手意識も相まってさらに有機が分からなくなっています。

1年の理論的な有機化学も理解しているのに越したことはありませんが、"曲がった矢印"さえ分かっていれば、2年以降で習う、アルケンやアルキン、ベンゼン環の反応などで困ることは無いでしょう。
先に反応機構への苦手意識を無くして、1年の有機の原理に立ち返るほうが、2年生で留年している人は効率的かもしれません。

京都薬科大学 ソロモンの有機化学という教科書を用いて授業を行っています。京薬で特徴的なのはより応用的な問題を取り組むという点です。多くの大学では基本的な反応と分子量の低い化合物も用いた反応機構を解きますが、京薬は実際の高分子の薬物化合物を用いて反応を考えます。より実践的な問題が多いので京都薬科の中でも最も落単者が多い科目として知られています。

大阪薬科大学 ソロモンの有機化学を用いて授業を実施しています。
他大学と比べ早過ぎず遅すぎずの進度で授業は進み、内容も教科書レベルです。しかし定期テストでは毎年有機3.4は6割以上の人が落ちます。特に去年の有機4は8割以上の人が定期テストに落ち、半分以上が再試でも落ちて単位を落としています。何故でしょうか?アイファ大阪で分析した結果、採点がかなり厳しいことが判明しました。特に反応機構です。1問8~10点もつく割には部分点の基準も厳しいため総得点が伸びない結果となっています。

兵庫医療大学 教授の作った特製テキストで授業しておられます。内容のレベルとしてはかなり低いです。有機化学1~4でおそらく全ての必要な反応を網羅出来ているとは思いません。定期テストに受かってもCBT、国試で苦労するのが関の山でしょう。

同志社女子大学 教科書はブルースの有機化学という教科書を使っています。多くの大学で扱うソロモンの教科書よりも分厚い分、原理について詳しく説明してくれています。そのような事情もあり同志社女子大の定期テストは原理を理解していないと単位は取れないようになっています。

武庫川女子大学 1番えげつないのがこの大学です。去年は再試受験者の殆どが落単しました。理由としては過去問には出ていない反応機構メインのテストとなった事が要因だとアイファ大阪では分析しています。また範囲がかなり広く、例えばソロモンの有機化学下巻を半年で終わらせるというハイスピードです。(ここまで早いのはこの大学位ですね…)

以上の大学の共通点はなんでしょうか?やはり有機化学が最も難しい教科であるという点です。
過去問マル覚え、反応機構の書き方が分からない学生は要注意です。一生、有機化学の単位は取れないと思ってください。私の知っている限りでは留年している人は100%有機の単位を落としています。

アイファ大阪では有機化学の原理(反応機構、酸性度)の話から学んでいきます。その知識は他の教科でも必ず役に立つでしょう。お悩みの方は電話にて、どうぞ。

〇京都薬科大学については早い段階から登学禁止&一律給付金10万円を決定しコロナ対策としました。薬学部の中でも早い対応をしているのは流石ですね。京都薬科大の友人曰くパワポなどを用いた非常にわかりやすい授業なので学生間にも好評との事です。

〇武庫川女子大学については緊急事態宣言の中でもパソコンを使えずオンライン授業をできない人達のために学校を一部を解放しているとの事です。武庫川女子大学では実習もオンライン授業で実施しているのもひとつの特徴です。しかしながら投稿スピードが遅いらしくテスト期間までに授業が終わるか心配です。在学生は早め早めの予習が必要でしょう。また最近、学生運動により5万円の一律給付金が決定したとの事です。

〇大阪薬科大学もオンライン授業が実施されています。前期は全てオンラインです。ただレジュメをネットに出している先生方は殆ど居なくパソコンの中の文字とにらめっこしながら板書を取り授業を受けているのが現実です。全ての板書を書き写すのに3時間かかる教科もあり残念ながら不評との事です。施設利用料の一律減額を求めた学生運動も起こりましたが、希望は通らず貸与型の給付金(返還義務あり)のみの支給となりました。他大学では一律給付型(変換義務なし)ですが、大阪薬科のみ貸与型での支援策なので、かなり異例とも取れる支援策です。学校法人大阪医科薬科大学は経済難という噂も学内で広まっているので、その影響もあるのでしょうか?また経済難の大学程、留年者を沢山出し、学費を捻出させるという傾向もあります。席次が50~100%の人は要注意ですよ!

〇兵庫医療でも5月末までの学校閉鎖となっておりオンライン授業が開講されています。オンライン授業の開講日は特に指定されておらず教授が好きな時に授業動画を投稿されています。有機化学は5月中旬時点で殆どの講座を投稿しています。またYouTubeで観れるのでかなり学生は効率よく学習出来ています。(何時でも視聴可能なため)
経済面に対する支援策はこれから決定との事です。

他にも通学に1時間以上かかる人はオンライン授業をうけて、1時間未満の人は対面授業を受けさせるという大学もありました。

どちらにせよ対面授業の方が学習効果があるのは自明です。コロナ禍の中でもアイファ大阪では出来る限りの感染対策を実施しながら対面授業を実施しています。

このコロナは、前代未聞です。生徒さん&親御さんも不安ですが、実は大学側が最も戸惑っているのが、現実でしょう。

大学側に、実はネット環境に精通しているスタッフがそれほどおらず、集団授業への移行期間としてネット授業を考えていましたが、本格的にならざるをえなくなったというのが、現実のようです。

愛知学院1年のお問合せの声をまとめると、以下のようなものです。

「〇オンラインの初日は、3回分の授業を1コマに詰めた内容だったため、全く理解出来ていない生徒が大量にいる模様。

〇生理学は、2年生も一緒なので、更に理解が出来ていない。

〇不安過ぎて、辞めようか、と思うほど不安で過ぎて、深刻な状況。。。

〇英語の訳は、びっしりの書き込みを3枚、即日で提出。。。これがテストになったら無理と感じています。」

学院の新1年の方々、いかがですか?

過去問というのは、2つに分類されます。1つは、教授が過去問を配布してくれ、個人的に教授から入手する場合。もう1つは、教授が過去問を回収するため、テスト終了後に、生徒同士で覚えている問題を紙に書きだしておく場合になります。

1つ目の教授が過去問を渡す場合ですが、これは過去問を貰えるので、生徒が安心するのは危険です。過去問を配る理由は、教授にやる気があり、難易度が高い問題を出題するため(専門のやる気のある比較的若手の先生はこの傾向があります)、過去問を配布して対策させておかないと、平均的が大きく下がるのを防ぐためです。

2つ目の教授が定期テストの問題を回収するのは、多くの生徒が過去問を丸暗記するのを防ぐため&同じ問題を、また出題したいためです(本音を言うと、丸暗記するのを防ぐためというより、テスト問題を作り直すのが面倒くさいからというのが本音でしょう。教授の本業は研究ですから、教育は義務というなり、教授の本音は授業なんか早く終わらせて、研究室で研究したいのが、大半の教授たちです)。

以上の現実を踏まえておきましょう。

では過去問は必要か?進級の場合には、絶対に必要です(もちろん復元問題も含みます)。

過去問なしに、定期試験を受験するのは、大学受験で例えると、赤本なしで、大学受験するようなものです。

留年をする人を見ていると、多くの場合において、2つのパターンに分かれます。1つは過去問を入手しないで定期試験を受験する場合、2つは過去問の使い方が間違っている場合です。

間違っているとは何でしょうか?それは答えを丸暗記する場合、あるいは過去問があっても、安心してしまい、問題を解かない場合です。留年する人をみていると、どちらかというと、丸暗記で切り抜けようとしますが、対策する教科数が多すぎて、手が回らずに、テストを落としてしまい、留年のパターンが多いように思えます。

つくづく痛感するのは、進級は、以前もブログにも書きましたが、「借金返済ゲーム=住宅ローン返済」と同じ原理であるということです。

住宅ローンの場合、銀行はローンする年数により、月毎の(ボーナス含む場合もあり)返済額&計画を決めます。それに応じて、返済者は月毎に、確実に返済をしていくわけです。長年に渡り、返済していく→返済の履歴=信頼になります。信頼とは、この人には、返済能力がある、ということです。すると、さらに融資を銀行に依頼しても、金額が妥当であれば、銀行は融資してくれます。

どうですか?すると、持ち越し科目を持っている人は、上の学年で留年する可能性が高い理由が分かります。つまり難易度の低い下の学年でさえ、持ち越しがあるなら、上の学年にいくと、教科数が予定されているよりも増えてしまい、対策できる能力を超えてしまうしまうのです。

最後に過去問の正しい使い方について。

〇早い段階で過去問を入手する(愛知学院では試験直前で過去問を配布されることが多いですが、これは辛いでしょうね。。。)→過去問を分析して、どこが出ているかを確認する→教科書の出ている部分を検索して、プリントも併用して学習する→最後に過去問を解き、学力の定着具体を確認する→過去問で合格点が取れれば、別の教科を対策

上の流れをすることにより、最少の時間で対策が出来るようになります。1学年で対策すべき、教科数が非常に多いです。教科書を全て終わらせる→過去問を対策していたら、時間が足りなくなります。過去問の丸暗記も教科書を全て対策してから、最後に過去問を解くのも、両方間違っています。現実的ではありえません。