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2018年の11月に大阪校をスタート。当初は反応があまりなく、「大丈夫かな?」と思っていましたが、2019の3月から入塾が相次いでいます(名古屋校ではすでに定員に達しました(前期)キャンセル待ち)。大阪校では、現在(前期)において、8人の方が体験授業のキャンセル待ちになっています。大阪薬科大学、京都薬科大学、同志社女子大学、大阪大谷大学、摂南大学、神戸学院大学、兵庫医療大学、武庫川女子大学、姫路獨協大学の入塾の方の入塾が多い印象です。

なお、2019年度後期募集は8/1~9/30に実施します。当然前期募集よりも、受け入れ人数は少なくなります。実績ある講師を、入塾の手続きが完了された方から担当させてゆきます。講師の人数には限りがあります。定員になり次第締め切ります。なお、入塾を希望される方は、電話にて個別面談&体験授業のご予約(完全予約制)→入塾するかどうかのご判断となります(大阪校のお問合せ:072-668-6905)。

現在、前期募集中ですが、大阪校で面談をすると、だいたい一回に4組程度の面談をするような状態です(疲れますが、やる気のある方々と面談するとこちらも元気になります)。一回の面談&体験授業は、1時間30分程度となっています。1人でも確実に留年を減らしたいという思いで、面談を実施しています。

2019年から、完全相対評価になった以上、来年、再来年と国試は難化するのは間違いなく(2020は今年と同じぐらい、2021年の国試は新カリキュラムになって2年目となるため、最も難化すると考えられています。)その意味では、厳しい進級は、正しい路線に思えます。つまり進級できる=国試に合格ですから。進級が緩いが、卒試で落ちてしまう→国試に落ちるのは、最も厳しい措置と思います。国試浪人になると、翌年合格する保証がないからです。低学年で留年していれば、国試の学習の時間がとれ、基礎から学べます。大学側がやるべきは、二年、三年の進級をさらに厳しくして、進級できる=国試に完全に合格するパターンを作ることと思います。

現在入塾された、関西地方の生徒さん方の所属する関西地方の薬学部の一覧(他の地域は除く)

〇立命館大学
〇大阪大谷大学 
〇兵庫医療大学
〇同志社女子大学
〇京都薬科大学
〇摂南大学
〇姫路独協大学
〇神戸学院大学
〇神戸薬科大学
〇武庫川女子大学

などです。

上の大学リストを、偏差値でランキングをつけると以下のようになります(河合塾による)。

1.近畿大学55~60(大阪府)
2.立命館大学55~57.5(滋賀県)
3.京都薬科大学55(京都府)
4.大阪薬科大学52.5~55(大阪府)
5.同志社女子大学52.5(京都府)
6.神戸薬科大学50~57.5(兵庫県)
7.摂南大学47.5~50(大阪府)
8.神戸学院大学45(兵庫県)
9.武庫川女子大学42.5~46(兵庫県)
10.大阪大谷大学40(大阪府)
11兵庫医療大学37.5(兵庫県)
12.姫路獨協大学35(兵庫県)

注目して欲しいのは、7番目の摂南大学です。昔は名門として、トップランクを維持していましたが、今では偏差値50以下と、かなり低迷してしまったのが分かります。ストレートの進級は50%以下。。。昔の栄光はいずこに?という感じですね。
留年、休学、退学、卒延を含めて、この成績というのは、悲しいものがあります。「実際は何人中~人がストレート合格しているんだ?」と関係者ならば、誰でも聞きたくなると思います。

偏差値ランキング9番目の武庫川女子大学はどうでしょうか?ストレートの国試合格は、45%以下と思われます。進級で苦労する学生が後を絶ちません。女子大ということもあるのか、中レベル以下の基礎学力が足りないのが、この大学の特徴でしょう。武庫川女子大学は、約200人中50人が留年。。。25%の留年率です。高いですね。女子大だからと言って、進級の甘い金城学院と違います。4科目までは持ち越し進級できますが、5科目を取ったら即留年決定です。2019年から、完全相対評価になった以上、今後さらに留年を出さないと、今の合格率も保てないでしょう。実際前期の本試で、1人1人が保有する再試保有者の数は、関西Np.3に入るとの裏情報もあります。 次回の生徒募集は、2020の3/1~4/30になります(8/26/2019現在)。

話は戻りますが、「かなり関西地方の薬学部を網羅してきたな」という感じはありますが、まだいらっしゃっていない大学もあります。当然、二年、三年の方が多い印象です(1年生も増えています)。

今は面談&体験授業が終わると、通常はご帰宅してから、入塾する場合は、またご連絡を頂くのですが、その場で入塾を決められる方々が多い印象です。当予備校は、優秀な講師しか所属していませんが(実績を出している方しか残れません)、1人が担当する生徒数が基本限られているので、やはりその場で入塾される方々の気持ちは分かります。その場で入塾の規約用紙に記入され、提出され、初回の授業日程を講師と決めてお帰りになるような感じです。

先週、兵庫医療大学(薬学部)の方が3人入塾されました。皆やる気があり、教えがいがありますが、やはり要望は、「基礎から教えて欲しい」、でした。3人とも推薦で入学したパターンで、前提となる理科3教科を十分に学んでいないのでした。兵庫医療大学の定期試験の過去問を見ると、教科によっては、良問が出題されており、教授たちのレベルは優れた大学と、あまり遜色がないことが分かります。偏差値は低めですが、進級基準は全教科合格しないと、上に進めないという仕組みになっています。この仕組みは厳しいようですが、現在の国家試験を考えると、全て合格しないと上に進めないほうがベターです。大学によっては、例えば、大阪薬科大学などは、5教科まで持ち越し可能です。しかし再試について、非常に厳しい規則がが大阪薬科では2019からできました。結果として、仮に上に進んでも、多くの落単の科目を抱えた、かなり重症な状態で留年になってしまいます。それならば、下の学年で留年してやり直したほうが、まだよいと思います。兵庫医療大学の方は入塾される方が多いので、過去問も重点的に揃っています(入塾される方の多くは留年して入塾されるので、かなり過去問をお持ちです。それを塾で収取しているわけです)。

大阪校では、名古屋校と同じく、入塾された方の大学の定期試験の過去問の収集を実施しています。やはり過去問がないと、進級支援は不可能です。過去問分析→レジュメを確認→テキストを検索の順番で学習すべきです。やはり過去問がないと、進級に関して、大きなリスクを抱えてしまいます。当予備校では、過去問収集を当予備校の大きなミッションと考えています。入塾された方に必要な過去問を保証することが、私たちのような、進級支援の大きな魅力と考えています。過去問分析から、教授の出題傾向などもデータ化しています。講師はそれをもとに授業を行います。恐らく、これだけ過去問の揃っている薬学部の進級支援予備校は、ほぼ全国になりのでは?と自負しております。

また過去問をお持ちで、自分の作った答えが正しいか確認することもできます。間違った答えを覚えても意味はありません。

現在の成績は低くても構わないので、やる気のある方の入塾を希望します。